北海道済生会のまちづくり
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医療・福祉で地域と一緒に進める “ソーシャルインクルージョン”
「誰ひとり取り残されず、普通に暮らしていける社会にしたい」 この目標をかかげ、済生会は明治44(1911)年の創立以来、
生活困窮者に寄り添い、医療・福祉活動を続けています。 北海道済生会は、ここ小樽で市民が健康で生き生きと生活できることが
ソーシャルインクルージョンの実現つ繋がると考えております。 ご寄付というかたちで私たちと一緒に“おたるの街づくり”進めていきませんか。
みなさまの寄付でできること
インクルーシブスポーツ を楽しめる場を!
済生会スポーツスクエア
商業施設ウイングベイ小樽2階に約200㎡の敷地に「モルック場」「ボッチャ場」をオープンさせ、子供から高齢者、障害をもつかたも楽しく運動できるスペースとして小樽市民はもとより近郊の街からもお越しいただいております。この活動には用具やイベントの運営等費用がかかります。運営費の一部を皆さまの協賛で賄いたと考えております。
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小樽をずっと 住み続けたいまちに
ウエルネスタウン構築
北海道済生会では、「高齢化」「人口減少」など、小樽市が抱えていたさまざまな地域課題を解決し、小樽をずっと住み続けたいまちにするため、ウエルネスなまちづくりに取り組んでいます。地域企業、行政等と連携しながら、高齢、障害にかかわらず、地域のすべての方々が健康で活躍できるまちづくりに今後も取り組んでいきます。
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全ての住民が自分らしい生活を することが出来るまちづくり
障がい者等を支援する福祉活動
北海道済生会はソーシャルインクルージョンの実現に向け、地域の年齢、性別、障がいにとらわれず全ての住民が自分らしい生活をすることが出来るまちづくりを目指しています。暮らしたいまちを実現できるよう自治体や商業施設、シンクタンク等とタッグを組み様々な提案をいたします。
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寄付の方法
1
WEB寄付システムページで 「支援をする」ボタンをクリックします
WEB寄付システムページはこちら ・
スポーツスクエアで誰もがインクルーシブスポーツを楽しめるスペースとして継続的に活動したい
・
北海道済生会へのご支援をお願いします
2
決済ページで諸条件を⼊⼒いただきます
‧今回のみ‧毎⽉ ‧クレジットカード‧銀⾏振込 ‧⾦額
3
申込者情報を⼊⼒いただきます
‧個⼈/ 法⼈ ‧メールアドレスやお名前 ‧応援メッセージやお名前公表の可否
税制優遇について
社会福祉法⼈への寄付は税制優遇対象となります(寄付⾦控除)
済生会へのご寄付は、所得税・個人住民税の控除や相続税の非課税(個人の場合)、特定公益増進法人に対する寄付金の損金算入(企業・団体の場合)といった税制上の優遇措置の対象となります。詳細についてはお近くの税務署や税理士等にご確認ください。
ながれ
①WEBシステム寄付申込時には必ず氏名(団体名)、連絡先、住所を記載ください ②北海道済生会事務局までe-mailにてお申し込みください e-mailアドレス:
otaru@hokkaido-saiseikai.jp
件名:「税額控除に係る証明書」発行依頼 メールの記載必要事項:・氏名〔会社名〕 ・寄付金額 ・返送先住所 ③確認後、北海道済生会より領収書および税額控除に係る証明書を発行いたします
支援者の公表について
ご支援をいただいた方(団体)につきましては、社会貢献のあかしとして
済生会スポーツスクエア壁面にお名前を掲示させていただきます。 また、北海道済生会のホームページにも掲載させていただきます。
ウイングベイ小樽 2番街2階 済生会スポーツスクエア(掲示イメージ)
掲載期間:寄付申込から1年間
A枠(W1000×H200 カラー可)
一括100,000円以上のご寄付 毎月10,000円以上で12か月以上のご寄付
B枠(W500×H100 黒単色)
一括30,000円以上のご寄付 毎月3,000円以上で12か月以上のご寄付